2008年11月13日

痛い話

人に痛かった怪我や病気の話を聞くと色んな話が聞ける「痛そ〜!」なんて思いつつも痛かった怪我、病気話で盛り上がる。あれは何故なんだろう。ってな訳で(挨拶)いつぞやに騒いだ足の裏のホクロ(どうでも良いけど、〜の〜の○○○って文法は「崖の上のポニョ」っぽい)の切除小手術の日取りが今週の土曜になりました。もうどうでも良い感があるけど引き返す訳にも行かないまま今日に至ってしまった。今まで経験した痛い怪我経験と比べたら麻酔もあるし1ミリのホクロをチロッと取るだけなので痛くない筈だけどやっぱ怖い。過去の痛かったであろう怪我を思い出して乗り切ろうと思う。

・シガレットソケットで親指を焼く
→この機能が良く分からず熱いかどうか確かめたかった

・包丁で人差し指の先を薄〜くスライス
→野菜の袋を包丁で開けようとした

・台に乗り高い所にある物を取ろうとして顎を強打し2針
→怪我の記憶あるが縫った時の記憶は無し

・溝にはまり頭を切って縫う
→赤さん時代なので記憶無し。現在も縫った所が禿げている。

足の裏なのでまず3日は風呂に入れない。抜糸は1週間後。
足の裏のホクロの経過は追ってレポートしてきます


posted by saraat 21:19 | CM(1) | TB(0) | 病気・健康
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