2006年11月15日

五月蝿い蝿

天気が良かったので布団でも干そうかと
窓を開けましょ〜ルル〜ル♪(月曜サザエの曲)とノリノリで窓を開け布団を干してしばらく窓を空けたまま部屋を掃除してたら蝿が一匹入ってきた。しばらくすれば出て行くだろうと放置をして他の部屋に行ってたらすっかり蝿の存在を忘れ(気配が一切無かった)その日はそのまま就寝。明け方、耳元でブゥゥゥゥゥンと蚊とは違う野太い飛行音(?)が。ゾワッっとして慌てて起きると天井に奴が一匹。蚊の一匹や二匹は我慢できても蝿は気持ち悪いので何とかしようと新聞片手に一人で明け方から暴れるがすぐ逃げられてしまう。天井に止まる→エアーダスターで追っ払う→気配が消えるの繰り返し。窓開けてれば出て行くだろうと寒さを堪えながらしばらく放置部屋に戻ってきてお?出てったか?と安心して窓を閉めようとしたら奴が天井に止まってるのを発見。ああ〜〜っ蝿出てけよぉ!と一人で蝿相手にブチ切れながら暴れた所に同居人がのそのそと起きてきて「あ、蝿まだ居たんだ」と天井にいた蝿を手でひらひらしてあっさりと窓の外へ逃げてった。

なんかすっごい疲れた。


そういえば前どっかで聞いたけど蝿の目は特殊で人間の動くスピードが遅く見えてるらしい。確かに止まってる蝿叩けた試しないもんなぁ。


posted by saraat 23:47 | CM(3) | TB(0) | 日記
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